食養合宿(半断食)

体質体調に合わせた食養合宿 2017

開催日時
第33回 5月16~21日(火~日)
第34回 6月6~11日(火~日)
第35回 6月28~7月2日(水~日)
第36回 8月23~27日(水~日)
第37回 9月5~10日(火~日)
第38回 11月21~26日(火~日)
第39回 12月13~17日(水~日)
●2泊3日から参加できます。
●病気療養、体質改善を目的にされるのであれば3泊4日以上をおすすめします。
●最終日に合わせてご参加ください。すべて日曜日が最終日になっています。
2泊3日は金曜日から、3泊4日は木曜日から、
4泊5日は水曜日から、5泊6日は火曜日からスタートします。
最終日(日曜)に合わせて復食しますので、これ以外の日程での受付は致しかねます。


1日目

2日目

3日目

4日目

5日目

6日目

7日目
3日目以降は朝と夕方の内容は2日目と同様です。スケジュールは変更になることがあります。
自由時間もあります。朝と夜に瞑想の時間があります。何泊であっても初日は13:30開始です。


<食養合宿について>
 私たちは日々、呼吸をして生きています。食と排泄もしなくては生きていけません。睡眠と活動もしかりです。呼吸と食、排泄、睡眠と活動は生命の根源的な働きです。この五つのハタラキさえ正しければ人は絶対に病気になりません。むしろ病はこの五つの働きの間違いを教えてくれています。
 食養合宿ではその人の歩幅に合わせ、体質体調に合った食事と運動、生活を実践していきます。よく噛むことで胃腸の働きが高まり、血流もよくなります。食養手当て法で体調を調え、体の内部から活性化していきます。運動とウォーキング、呼吸法も身心の浄化力を高めます。
 自分の命に向き合うと人は良くなります。その実際を体験します。

 体質改善、病気治療、あるいは健康増進、または胃腸の休暇を兼ねたバケーションなど参加される皆さんの目的は様々です。年齢も10代から70代まで幅広く、男女は多少女性が多いですが、最近は男性の参加者も増えてきました。
 食養合宿では基本的には半断食からスタートしますが、参加の皆さんの体調に合わせて食事と生活の内容を変えていきます。
 同じ人であっても季節によって体の反応は違い、二回目、三回目でも反応は違うことがあります。
 食養合宿は体質改善と心の改善を目的とした合宿です。断食や半断食にこだわるのではなく、その人に合ったメニューで取り組みます。


<人生を変えるマクロビオティック>
 人生には必ずムズカシイことがついてきます。病気、ケガ、事故、夫婦問題、家族問題、仕事でリストラにあうこともあるでしょう。人の数だけ多くの悩みがあります。
 私たちは苦労や悩みとともに生きているといってもよいのですが、その反面、苦労や悩みがまったくなければ、どうでしょう?人生があまりにも簡単に進んでしまえば面白くなく、逆に人生の生きがいを感じられずにそれがまた悩みになってしまうものです。
 苦労や悩みというものは人生のムズカシサであり、ストレスであるのですが、実はこれらが無くては人は生きていくことができない。もちろん、苦労や悩みの中には想像を絶するものもあり受け入れ難いものもあります。しかし、多くの場合、悩みやストレスは私たちにとってとても大事なものであるのです。
 マクロビオティックは人生のムズカシサこそ有難いと感じられる体と心をつくる生活法です。マクロビオティックは陰陽を生活に取り入れ、人生を楽しむことです。陰陽の考え方を身に付けると、運命が開けてきます。       
                      平成28年5月 磯貝昌寛


<危機感と安心感>
 命の危機感には様々なものがありますが、食が絶たれる危機感も命にはとても大きなものです。スコットランドのロスリン研究所で生まれたクローン羊のドリーは、羊の乳腺細胞が全能化して生まれたのですが、乳腺細胞が断食状態になったときに初めて全能性が出てきたと云われます。断食の危機感でOFFになっていた遺伝子が目覚めたのです。
 食養合宿でも断食になることが少なくありません。断食期間中あるいは断食後に体感覚が変わることは多々あります。単に体重が落ちるだけでなく、感覚が鋭敏となり、判断力が高まります。
 一方、危機感の対極にあるのが安心感です。しかし、この安心感は危機感を知らずに本当の安心感を知ることはできません。食養合宿では危機感と安心感、相反する二つの感覚を大事にして生活しています。文章では伝えづらいことですが、危機感と安心感を体感することで身心が磨かれていくことを体験してください。


<心のワークショップ>
 合宿の後半、心のワークショップを行います。合宿の後半には体がゆるむところは緩み、しまるところは締まってきます。体が調和されてくると心も必然的に調ってきます。この時に、心に抱えていたものが何だったのかが分かり、それらをしっかりはき出して、心をキレイにすることが安易になります。心は体だったのだとわかる瞬間でもあります。

参加者からの声
 4日間本当にありがとうございました。磯貝先生と柚佳里さんの大きな愛に本当にいやされました。
 自分の体に排毒反応が出たことにもびっくりしました。最近ではめったに体の不調を感じることも無く、せわしなく過ごしていたので、自分の体を気にかけてくれて、手当ての飲み物を作っていただく、そして布団の中でゆっくりできる、どうなっても診てくれる人がいる、というような安心感に包まれていました。排毒反応は気持ちが悪くて辛かったのですが、逆に毒素を出すことができて良かったなと思います。
 一緒に参加した皆さんも日一日と心をほぐしてお話ができるようになり、楽しく過ごし、それを通して自分の事にもいろいろな気づきもありました。自分の心がほぐれたきっかけは柚佳里さんとの皆さんでのグループセッション(心のワークショップ)が大きかったです。その事を言いたかったのだと思います。
 日常から離れて自分の事をしっかり見つめるという貴重な体験を通し、いかに自分の事を見つめるのが下手だなという事にも気づきました。これからの日常に戻ってから、ここで学んだことを活かし楽しんで生活していきたいと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。(茨城県在住  40代女性Sさん)

 体温が0.5度以上高くなったことと、左右の体温差が無くなったことにはビックリしました。体調はものすごく良くなりました。半断食期間中、まったく緊張することなくすごくリラックスでき楽しく過ごし、あっという間の4日間でした。最後のお昼の食事は本当においしかったです。ありがとうございました。(岩手県在住  60代男性Aさん)

 はじめて参加しました。年齢層が幅広くてとても楽しかったです。
 今までいかにお腹が空いていなくて食べていたのかがよく分りました。食べることが大好きだったのですが、食べなくても落ち着いていることがビックリです。半断食は絶対無理とおもって臨んだのですが、終りに近づき、もっとやっていたい、もっと皆と一緒にいたいと思ってしまいました。とっても、ここから離れがたくなっています。食養合宿最高です。
 今度は天恵の里の農作業体験にも来たいです。ありがとうございました。(千葉県在住 40代女性Yさん)

 4泊5日の断食中、大変お世話になり、ありがとうございました。ここに来る前から少食を心がけて来ましたので半断食中は少し頭痛がありましたが、難なく過ごすことができました。
 最終日の朝、食欲なし、食べたい物なしでしたが、ウォーキングから帰り、荷物の積み込みで外に出ると、昼食の準備の香りがしたとたん、気持ちと体がふだんのスイッチに入り、お腹がすいてきたヨ~と体が反応しました。目の前にたくさんの生野菜、蒸し野菜、小豆かぼちゃ、しいたけ煮、たくあん、分搗き米ごはん、お吸い物、どんどん手が伸びて、野菜類は完食してしまったほどで、自分でもビックリしました。
 和道に来て無塩食や「よく噛む」ことの体験、世の中のニュースや音が無く、ただ季節の風の音、自然の声を聴いていると、時が止まったように、ゆっくり時間が過ぎていく体験も今の自分には必要だったんだと気づかされました。大寒の陰の時期に私たち陽性人には排毒はとってもいいと先生からのお話、季節の陰陽からも、私たちを迎えてくれたのだとおもいます。本当にありがとうございました。(栃木県在住 60代女性Hさん)

 初体験の半断食でしたが自分の体をよく知るためによい体験ができました。磯貝さんに頂いたアドバイスも日常生活でよく気をつけて心がけたいと思います。排毒反応でいろいろご心配おかけしましたが、私たち夫婦の食事を早めに変えてくださり本当にありがとうございました。排毒・排泄を通して、食と生活の仕方、運動、心持ちなどアドバイスや気づきをいただきました。帰ったら実践していきたいと思います。
 帰る時間の頃にはまたスッキリ感も増しました。本当にありがとうございました。(茨城県在住 40代女性Tさん)

 今回ようやく半断食合宿に参加することができ、とても充実した時間を過ごすことができました。以前から磯貝先生には自分の患った病に関して食箋の指導、メール電話での相談で大変お世話になっていました。
 合宿中の講義の中のお話で「食、からだ、こころ」三位一体でひろく取り組むことが大切と伺い、大変感銘を受けました。今までの「マクロビオティック=食オンリー」という私の中のイメージが取り払われ、以前抱いていたマクロビオティックに対する疑念が無くなりました。
 合宿中はストレッチ、運動、瞑想など食事以外にも体と心に対してアプローチする内容となっていました。
 体質もあるのか強い排毒反応はありませんでしたが、合宿の経験を今後の生活に活かしたいとおもいます。
 合宿中ともに過ごした参加者の方々と一緒に半断食することによって、キツかったウォーキングや空腹感も乗り越えることが出来ました。磯貝先生はじめおいしい料理を作ってくださった奥様、供に生活をした参加者の方々に感謝です。(東京都在住 20代男性Kさん)

 糖尿病と脊柱管狭窄症の進行から足の運びが悪くなり、糖尿病の薬を服用しているのでその影響もあるのかと思い、手術を考えていたところ、妻がほしのさと工房の山口とも子さんに相談し、磯貝先生の主宰するマクロビオティック和道を紹介された。日常生活に不安や支障を感じる中、とにかく一度は経験してみようと参加を決意した。2泊3日と短い期間であったが、足の甲の腫れや浮腫みが軽くなったのには驚いた。さらに最終日の朝の散歩では足の運びがよくなり、短時間でここまでよくなるのかと驚愕した。排毒がなされ、半断食に参加して本当によかった。これを機会にマクロビオティックに努力し、月に一度は自宅で半断食を実施してみようと思う。3日間ご指導いただき心よりありがとうございました。(山梨県在住 70代男性Yさん)

 今回の半断食合宿を終えて一番強く感じたことは、「食」の有難みです。普段、食事にはとても気を使っていたけれど、好きなものを好きなだけ食べ、気分であまり食べたくないものは残し、最近は暑くなってきたこともあり、傷ませて捨ててしまうことも時々ありました。そんな中、今回の合宿を経験し、お茶碗一杯のお粥でこれだけ美味しくて、満腹感も得られ、ひとくち一口とても大切に食べることの大切さを学ぶことができました。
 これからの食事を、もっと感謝して食べよう!と強く感じることができました。
 もうひとつは「運動」することの大切さです。合宿3日目の朝、風邪をひいたときのような、だるさを感じました(注釈・半断食時の一般的な排毒反応です)。その日、「10km歩くよ」と言われ、私は「あ・・・絶対ついて行けないわ・・・」と思いました。その前にウォーキングに行けるかどうかも分からなかったので、寝て安静にしていないといけないのでは?と勝手に思っていました。しかし、りんごジュース入りくず湯を頂き、しばらくすると、、、あれ?体が楽になってる!?ビックリ!となりました。ウォーキングも10kmが楽々歩け、走れ!と言われたら走れそうなくらいでした(注釈・そんなことは言いませんよ(笑))。気分もうってかわって元気でスッキリしていました。そんなことを初めて体験し、自分の持っている自然治癒力とか、パワーとかその他もろもろ、もっと信じてあげなきゃダメだ!と強く強く感じました。
 今回の合宿で自分にとても自信を持てるようになりました。本当に学びの多すぎる合宿でした。参加して本当に良かったです!  (石川県在住 20代女性Mさん)

 私がガンを宣告されたのは59歳のときで、翌年の還暦にはガンを治癒して心身ともに元気で迎えることを念じつつ自助療法に専念し実現できた。それから10年が経った69歳、来年古希を迎えるに当たり、身体の確認と浄化のためにこの合宿に参加した。
 断食は排毒反応が起きると聞いていたが、合宿のカリキュラムについては全く予備知識がなく、期待と不安の中で一日目がスタートした。
 興味深かった第一回目の食事が始まった。ハト麦と大根の入った玄米粥が茶碗に半分盛られ、副菜に薄く切った沢庵二枚と梅干の一片が添えられていた。
 先生と生徒8名が正座して手を合わせ、僅かな量のお粥を口に運び最初のひと箸目は200回、次から100回噛んでいただくという予想外の方法だった。
 口の中は唾液であふれ何度もごっくんごっくんと胃に送っていった。ひと箸口に運んでは箸を置き、目を閉じて玄米を味わう。まさに半断食道だ。磯貝道場が「マクロビオティック和道」と命名されたことに玄米をいただきながら頷いた。
 噛むカウントから離れ、じっくりと玄米を噛みしめながら、この玄米のお陰でがんを消すことができ、その後再発もなく健康な日々を送ることができているこの有難い恵みに涙が溢れた。
 自分の身体と向き合うことにこれだけ集中したのは、ガンになり無我夢中で治した当時以来である。この合宿は何か新鮮だった。身体が愛おしく思えた。新たな気づきもたくさんあり、初心に戻らなければと思うことも多々あった。
 自己中心な行動が過ぎてガンになり、自己中心だから玄米菜食が徹底できたとも言える。この食事に10年間以上も付き合い支えてくれた妻の気持ちを思うと、感謝と申し訳なさとで極めて複雑な心境になる。食事の楽しみを私のために我慢してくれている。それが妻のためでもあると思ってきたが、それも10年経過して限界にきているようだ。
 この合宿を機に今後の食事を見直す必要を感じたが、これ以上厳しくすることは妻にとってはとても耐えられないことに違いない。二種類の食事を作ることはしたくない。二人のHappyな想いが一致する道を見出すことが、私に課せられたこれからの大テーマである。
 人生の玄冬期に入る我々にとって、今後どのような食生活を歩むのか、何が幸せなのか、私に大きな課題を突き付けられた合宿でもあった。
 磯貝様ご夫妻には本当にお世話になりました。貴重な体験をさせて頂いたことに心から感謝しております。本当にありがとうございました。 (東京都在住 和田隆彦さん)

 長年悩まされてきた湿疹を治したい一心で2年前にマクロビオティックを始めました。最初の4ヶ月は全くよくならずに、むしろ悪化し、「本当にこれでいいのだろうか・・・」と毎日心が揺さぶられ、あきらめそうになったこともありました。しかし、「これしかない」と信じ、妻をはじめ多くの人の支えで、2年間、肉や魚ひと切れも食べずに、かなり厳格にやってきました。そのお蔭で肌はきれいになり、8割がた治った状態になりました。
 しかし、この冬に湿疹が悪化し、「もう止めよう」と半分心が折れかけた時に、磯貝先生に食養合宿をすすめられ、正直「半信半疑」で参加しました。
 参加しての感想ですが、うまく言えませんが「自分がやっていたのはミクロビオティックだったな・・・」というのが率直な一言になります。「肉や魚や砂糖を食べなければ、湿疹は良くなる」こんな感覚だったのだと。
 この合宿では幼少期からの自分を内省することとなりました。おそらく当時の私は「陰性の萎縮タイプ」だったようにおもいます。湿疹とぜんそく(これも肌と肺がつながっていたことを今回はじめて教わりました)に悩まされ、友人とスポーツすることもできませんでした。そして、そんなわが家の食事はかなり「肉食」。毎日のようにお腹をこわしていました。
 20代はお酒とタバコ、そして毎日のような外食。31才で酒とタバコはピタリと止めましたが、今度は肉、魚と清涼飲料水、加工食品、そして甘い物・・・。「それじゃあ極陰と極陽になるなあ・・・」と納得し、実際に合宿中、一日ごとに「ハイ」と「ロー」に極端に振れる自分の体がそのことを体感させてくれました。
 マクロビオティックは「個人戦」ではなく、関係性(人間関係と食物・環境との関係)と「他者感覚」がキーになるということが最も印象に残っています。「自分の体さえよくなれば」という考えはミクロですね!
 今後の仕事、ライフワークにもつながりを発見できました。ありがとうございます。先生はじめ皆様にも感謝です。(神奈川県在住50代男性)

 以前からぜひ行ってみたいと思っていた食養合宿に、今回初めて参加させて頂きました。
 和道に入るともうとてもとても穏やかで心地よく、心がほどけるような感覚がありました。初日のお風呂に、庭から桃の葉を摘んで煮出し、薪で沸かしたお風呂を頂きましたが、その時の感動が忘れられません。薪の香り、桃の葉を煮出す香り、やわらかくて芯のあるお湯は本当に気持ちよかったです。
 おかゆを100回も200回も噛めるのだろうかと思いましたが、噛むことはとても楽しく、その時々で味の変化を感じたり、様々な思いを抱きました。ごはん茶碗に軽く一杯盛られたおかゆを食べ終わった後、体がじんわり温かくなっていることに気づき、食べ物の力、噛むことの力を改めて感じました。
 朝のお掃除、体操、ウォーキングもどれも清々しく、ウォーキングの途中で摘んで食べた木の実やイチゴのおいしさや、お父様の畑の麦や稲の力強さにも感動でした。
 お手当の生姜シップは自分がやられるのも最高に気持ち良く、また、他の方にやっている時もなんだか幸せな気持ちになり、どちらも経験できてよかったです。
 まだまだ書ききれないくらい、マクロビオティック和道の素晴らしい環境で、素敵な方達と過ごせた日々は、たくさんの幸せや感動に満ちた時間でした。また、参加者の皆さんや、磯貝先生や奥様とお話しさせていただく中で、自分自身とじっくり向き合ったり、また、新たに発見することができた気がします。
 このような貴重な経験をさせて頂き心から感謝の気持ちでいっぱいです。磯貝先生、奥様、本当にお世話になりました。お父様やお母さまやちびっこ達にもお会いできてとってもうれしかったです!
 実は、合宿から帰ってきた翌日の朝、目が覚めると不思議と「あ、今から新しいスタートなんだ」「今日から新しい自分がはじまるんだ」というようなことがスーッと落とし込まれたような感覚がありました。ちょうどこれからの生き方について色々と見つめていた時期だったこともあり、そのようなタイミングで参加させて頂けてよかったです。
 これからどのような道に向かうかまだわかりませんが、和道で過ごした日々のように、穏やかで軽やかな気持ちで日々を大切に過ごしていきたいと思います。
 本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。(東京都在住30代女性)

北海道から沖縄まで全国から多くの方が食養合宿に参加されました。ありがとうございます。


道場では子供からお年寄り、健康な人から病気の人、男性も女性も、多様な人たちの学びの場として活動しています。